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2016年5月26日 (木)

「レモンケーキの独特なさびしさ」

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先日、表紙の撮影をお手伝いさせていただいた、海外文学の本が発刊になります→5/28発売・角川書店カドカワオンライン
黄色い生地のレモンケーキに、アメリカンなチョコクリーム、というご指定だったので、こんな感じ。
ちょっとレモンピールも添えたりして。ぽろぽろっとこぼしたくずが思いがけず、とっても受けてにんまり。そして、やはりこうしたハードカバーの本のクレジットって全然いつもと違うところに違う形で入っているので、ちょっとめずらしい感じです。
裏表紙にも、一口目!なカットを使っていただいて、感謝です。

2016年4月26日 (火)

『きちんと、おいしい 昔ながらの料理』が出ました!

160425

昨年から取り組んでいた、『きちんと、おいしい 昔ながらの料理』が発刊になりました(→成美堂出版)。昔ながら、ですから取り立てて珍しい料理はないのですが、むしろ作り方自体も昔ながら、をいかしているので、今どきはちょっと珍しい内容になっているかもしれません。
副題にきちんと、が入っているように、昔ながらのきちんとした手順の作り方を意識してご紹介しています。
また、最初の章には、「これもあれも有りだよ」という料理を、ペアで取り上げました。カバーのオムライスも表紙と裏表紙にくるっと包むバージョンととろとろ卵を乗っけるバージョンのあれ、これが採用になりましたが、そんな風に、これもあれも美味しいから、と思えるものを2種のせています。若い方たちからどっちがホントなの?とよく聞かれる、という話から、どっちもあり、というテーマを大きくしています。
おなじみの料理ばかり、ですからかなりお役立ちのはず。
お近くの書店でご覧いただければ幸いです。

2015年9月28日 (月)

「一流料理店のお弁当」

150928
枻出版さんから発売になった『一流料理店のお弁当』の巻末で、お弁当の盛り付けページをさせていただきました。
お料理屋さんのお弁当が並ぶ本で、おこがましい……とは思ったのですが、基本のページ、ということでさせていただきました。すべてのお料理屋さんのお弁当が同じお弁当箱に詰められているさまは圧巻!! 和だけでなく、洋や中もあって、いつものお弁当とは全く違う景色です。本屋さんで手にとっていただければ幸いです!!

2014年7月14日 (月)

「きちんと、野菜の小鉢」

140714
春から取り組んでいた、野菜の小鉢の本が発刊になりました!!(河出書房新社)
お肉やお魚は焼くだけでも十分にごちそうですが、取り合わせる野菜の副菜って結構困るんですぅ、というお声は昔からいっぱい耳にしていて、やっとこんな形でまとめることができました。

かかわってくださった皆さんが本当に力こぶを入れて作ってくださったので、厳選メニューでビジュアルも美しく、しかも作り方は簡単なのに、「きちんとポイント」をクローズアップしていつも作っていらっしゃるものも一味アップできるような本になっています。

そう、野菜だけじゃありませんが、ほんのちょっとした下ごしらえのポイントをやるかどうかが仕上がりの味にとっても大きく影響したり。簡単に!簡単に!という流れの中で見過ごされがちな、ここだけは手を抜かないで!という部分にこだわっています。
お手に取ってみていただければ嬉しいです。

デザイナーさんがフェイスブックに楽しい撮影現場のムービーをアップしてくださっています。ご覧になってくださいませ。
大薮 胤美 | Facebook

2014年7月 2日 (水)

『基本のおかず』

140702

長く「おしゃべりクッキング」誌上で連載をさせていただいていた『決定版 料理の腕が上がる! 基本のおかず』が一冊にまとまりました!! 
本当にドがつくほどの定番のおかずを和洋中にわたってご紹介をしています。一緒に組み合わせるといいかな、という副菜もつけて連載をしていたので、そのままの形で本に。「おしゃべりクッキング」誌上では母校の辻調理師専門学校の先生方のお料理と並ぶので、なかなか緊張する連載でした。なので、あまり今風な手抜き定番ではなく、ほどほどクラシカルに基本な感じにしています。
でもほんとうに、当たり前のことをきちんと当たり前にすると、やっぱりちゃんとおいしいよ、という気持ちになりますね。
なんだか定番のおかずっていまいち決まらない、と思ったことがあったら、ぜひお手に取ってみていただけると嬉しいです。
そう、なので副題も「料理の腕が上がる」です!!!

2013年11月22日 (金)

ユウキ社員が教えるとっておきのレシピ

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ユウキ社員が教えるとっておきのレシピ 』という本が出来上がりました。タイトル通り、中華食材で有名なユウキ食品さんのHPのレシピを再現して1冊にまとめたもの。いくつか新しいレシピを久保も入れさせていただきましたが、HPのレシピでお料理を作らせていただいて撮影しました。今回初めて「ア、これもユウキさんの商品なんだ!」と思うものがあったり、和洋中幅広い使い方の料理が登場しています。
ハンディな版型で使いやすい感じです。本屋さんでお手にとって見ていただければうれしいです!!

2013年4月20日 (土)

美しい一汁二菜

130420

新刊が出ました!!
ベーシックなメインディッシュに簡単な副菜と汁物、というお献立の本。献立の基本は一汁三菜といいますけれど、それってかなり豪華版よね。ということで一汁二菜です。メインになるおかずはかな~り基本の、オーソドックスなメニューを取り上げましたから、定番のおかずのネタ本としても活用していただけるはず。
副菜は本当に簡単なもの尽くし。この本に採用したメニューなら、一汁三菜もそれほど大変じゃないなぁと作りながら思ったり……。汁物もバリエーションをつけて、本の中のメニューでいろいろ組み合わせていただけそう、と思っています。
昨年の秋から取り組んできたので、途中でこんな本作っているのよぉ、というお話をすると、そうなの!献立の本がほしかったの!!!といっていただく機会も多数。メインはなんとなく決まるんだけど、何をあわせたらいいかわかんないのよぉ、というのが続く言葉だったりします。なので、当初はもっと教科書的に、組み立てようか、という話もあったのですが、ややこしくしないほうがいいかなぁということでシンプルにまとまりました。
皆様のお台所でよれよれに使っていただけることを夢見て……。

河出書房新社・美しい一汁二菜

2011年4月 8日 (金)

包丁の基本

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著者本ではありませんが、288ページという大部の本のかなりの部分をさせていただきました。
包丁使いの基本をまとめた本で、大きくは魚のさばき方と肉、野菜の切り方です。魚と肉全てと飾り切りなどをやらせていただきました。1年かけて、魚の季節を追い、カメラの方が普通の本の7~8冊分はあるというプロセスを撮っていただいています。
また、そのさばいた魚や肉を使ったお料理も和だけでなく、洋、中も取り混ぜてかなりしっかりのせていただいているので、実は普通の料理の本ではあんまり登場しないタイプの料理もいろいろやらせていただくことが出来ました。
お魚はそれこそ普通の鰯や鯖、あじに始まって、ひらめや伊勢海老などの高級素材や、ぶりや鮭といった大型のものまで。書店で見かけられたらお手にとって中をご覧いただければ幸いです。

2011年3月11日 (金)

お料理の教科書

110311
新刊のご案内です。
たいそうな書名ですが、初めてお料理をしてみよう!という方向けの徹底案内! これでもか!というくらいプロセス写真がのっていますし、いろいろなやり方があるものはいろいろ全部のせられるだけのせよう!!!というとても欲張りな本。
下ごしらえをした材料を使ったレシピも、写真は小さいですがのせています。撮影時にカメラの方が一日にこんなにたくさん撮ったことがない!とおっしゃったくらいのカット数ですから、見ごたえあります。書店で見かけられたらお手にとってごらんいただければ幸いです。

2010年12月 6日 (月)

「美しい盛りつけのアイデア」

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昨年出版して大好評頂いた『美しい盛りつけの基本』の第2弾です。
おかげさまで他の会社の編集の方からも「売れている」と伺うくらいで、かなり刷りも重ねることが出来、第2弾を出させていただくことができました。
『アイデア』と言うタイトル通り、同じ料理をいかに器と切り方などを変えることで違って見えるか、と知恵をしぼりました。料理の選び方は昨年同様、見映えがするけど簡単でおうちで作れる、と言う内容でまとめています。
『基本』版ではひとり分の基本的な家庭料理の盛りつけのポイントを細かいプロセス写真でお見せしましたが、『アイデア』版は大人数盛りの場合をいろいろ取り上げ最後はちょっとしたおもてなしのコースもテーブルセッティングとともにお見せしています。細かいスタイリングのアイデアも満載! ページ数も同じくらいなので、読み応え満点です!! お手にとって見ていただければ幸いです。

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